Menu

院長のひとりごと 2

Home

2025/02/25  忘れられない女医さん。 2の4


ゴルフ場の帰りは、代車を使いました。

帰宅後、家内に顛末(別の世界の)を話しましたところ、大変心配してくれて、胸が痛みました。

夕方に本当に胸(胸郭)が痛くなってきたので、下着を脱いでみると、あのシートベルト着用を促すコマー
シャルの通り、エル字型にあざが出来ていました。
改めて事故の衝撃の凄さを感じました。

日が暮れて、家内に促されかかりつけの病院に電話したところ、丁度当直の先生が整形外科のドクター
との事で受診することになりました。

ここから下は、お読みにならない方がいいかもしれません。





病院の救急外来に到着すると、確かに整形の先生でしたが、妙齢の女医さんがお二人。
受傷の状況をお話ししたところ、ベットの仰向けで横になるよう指示されました。

最初は、触診で圧痛があるか調べて下さっていたのですが、いきなり『失礼します』という声がした途端

やはり伏せ字にします。


『痛くないけど、○○ちいいです。』とは言えませんでした。

レントゲン検査はして帰ったと思うのですが、覚えていません。

295823
1256285 25:756

院長のひとりごと

ここでは私が日々体験したことや感じたことなど、診療に関係する以外のことも書いています。
不定期ですが、随時更新していきますのでよろしくお願いします。

記事の続きは、記事の見出しか、右の詳細ボタンをクリックしていただくと見ることができます。

※ 記事の続きは、記事の見出しか、右の詳細ボタンをクリックしていただくと見ることができます。