
ゴルフ場の帰りは、代車を使いました。
帰宅後、家内に顛末(別の世界の)を話しましたところ、大変心配してくれて、胸が痛みました。
夕方に本当に胸(胸郭)が痛くなってきたので、下着を脱いでみると、あのシートベルト着用を促すコマー
シャルの通り、エル字型にあざが出来ていました。
改めて事故の衝撃の凄さを感じました。
日が暮れて、家内に促されかかりつけの病院に電話したところ、丁度当直の先生が整形外科のドクター
との事で受診することになりました。
ここから下は、お読みにならない方がいいかもしれません。
病院の救急外来に到着すると、確かに整形の先生でしたが、妙齢の女医さんがお二人。
受傷の状況をお話ししたところ、ベットの仰向けで横になるよう指示されました。
最初は、触診で圧痛があるか調べて下さっていたのですが、いきなり『失礼します』という声がした途端
やはり伏せ字にします。
『痛くないけど、○○ちいいです。』とは言えませんでした。
レントゲン検査はして帰ったと思うのですが、覚えていません。
ここでは私が日々体験したことや感じたことなど、診療に関係する以外のことも書いています。
不定期ですが、随時更新していきますのでよろしくお願いします。
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